書類の始末と文庫本カバー

 昨夜は寝落ちして、今朝早く起きました。

 時間があるので、午後に予定していた、書類の始末を、午前に始めました。

 衣類ケース棚(ビニール製)3段の内、重要度で2段に分けてあり、軽いものから始めました。通知、カタログ類(裂いて)、等はためらいなくゴミ袋に捨てます。ゴミ袋大1つになりました。

 重要度の重い物は、封書の中味等を確認して分別します。葉書、大事な手紙、年賀状等は、これまでにかなり整理して、ケース(葉書ケース、書類ファイル)などに収めてありました。

 同人詩誌「群青」の編集役の時代の書類も捨てる事にしました。しかし2人詩誌時代の相棒、こぐま星座さんの手紙は懐かしく、その後あったものの、残しました。

 ケース1杯でしたが、整理済みの書類が多く、大ゴミ袋に一杯になりませんでした。


 午後、昼食後すぐ、車でショッピング・モール「ワッセ」へ行きました。文庫本カバーを買う(文庫本をきれいに読み、高く売る)ためです。昨日は、妻が3種類くらい類似品を見せてくれたのですが、本の厚みの分、小さ過ぎました。

 100均の店に無く、隣りの事務用品店で、店員さんに訊いて見つけました。クリア・カバーです。実際に入るのか判りませんので、130余円に消費税、のものを1枚買いました。同じ棚のブックカバー、A5判一枚、それに100枚大学ノート2冊(必ず必要になる)を買いました。

 寝不足で車の運転に不安がありましたが、無事、帰宅しました。文庫本カバーも、大きさが合いました。