詠草の発信と、本の発送

 昨夜(と言っても、夜中の2時)に、旧タブレットのスケジュール表に立てた通り、午後2時より、結社歌誌「覇王樹」11月分の詠草の発信の用意をする。

 前期分の全詠草より、研究会(今回はお流れになったけれど)の為に10首を選んであり、2首を削って8首を決める。(出詠8首より選を受け、6首が載る)。

 メールを開き、挨拶、連絡と、詠草を送る旨を、記する。「覇王樹」事務局へ、先の8首詠草を添付して、メールを送る。メールでの詠草送付の方は、そう多くないだろうが、許された方法である。僕の書式はWord2010と古く、B5判1枚に押し込んである。

事務局の方は今日は留守と前以って連絡があり、返信は頂けていない。


 予定より遅れて4時過ぎ、家を出て車でファミリーマート某店へ行く。昨夜のメルカリに、文庫本1冊の注文が入ったのだ。QRコードを出すのにも慣れた。

 今、記事を書きつつ気づいたのだけれど、確認してみると、発送通知と発送メッセージをまだ送っていなかった。あわててスマホより連絡した。