2冊の本と、ボトル紅茶・他

 大山賢太郎氏の配信メール、「本の棚」8月23日分より、三浦しをん「天上の飲み物」kinndle版99円を、ノートの端にメモした。

 24日朝、Amazonで検索してみると、kindle版の他、unlimited版があり、さっそくタブレットにダウンロードした。

 午後の郵便で、青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」(講談社タイガ文庫)が届いた。

 ブクログの献本応募募集に応募して、応募した事は覚えていたが、作者名と題名は忘れていた。ネットの募集で、初めて当選した。

 著者の自筆署名、イラスト付きである。


 2冊とも、吸血鬼(ドラキュラ)ものだが、共に全く意図していなかった。


 午後2時半頃、用意して家を出る。

 某ホームセンターで買い物をする。

 写真の左手前が「午後の紅茶 レモンティー」3本、奥が「午後の紅茶 ストレートティー」3本である。

 右手前が「サッポロ 味噌ラーメン」、奥が「日清 焼きそば」(各5袋)である。ダイエット中なのでインスタント麺は避ける筈だったと、レジで気づいても既に遅い。