駐在所まで

 午後3時半頃より、外出の用意をし、車でR駐在所まで行く。10日も前か、郵便受けに切手のない封書があり。「志 〇〇〇〇(名前)」とあって、心当たりがなく、不気味だからである。

 駐在所警官に訳を話す。封を開けてもらうと、千円札2枚が裸で入っていた。知人にその名前の人がいない事を、何度も確かめた上で、書類を作成し、引き取ってもらう。当人が現われなくても、発見よりの日が長い(1週間以上)ので、受け取り権利は無いそうである。

 妻も気にしていたし、面倒事が1つ済んで良かった。